\月300万円の非公開案件の紹介を受ける/

Magazine

コンサル業界最強のMBBとは?各社の特徴や入社すべき理由をご紹介

ポストコンサルのキャリア戦略

2025.05.22

MBBのコンサル会社ってよく聞くけど、どういう意味なの?
名前は聞くけど、どうすごいのか違いがわからない…

コンサルタントを目指していると、MBBという言葉をよく聞きますよね。

マッキンゼー・BCG・ベインという戦略コンサルファームの大手3社を指す言葉です。

転職を検討していると、「厳しいけど成長できる」って噂がよくありますが、それだけだと不安になりますよね。

どういったコンサルファームなのか理解が曖昧なままだと、面接もキャリア選択も失敗するかもしれません。

今回はMBB(マッキンゼー・BCG・ベイン)の実力や業界内の位置づけ、入社メリットについて紹介します!

転職を検討されている方は、この記事を参考に、今後のキャリアを考えてみてください。

この記事でわかること💡
  • MBBの意味とすごさ
  • 各社の強みや専門領域
  • なぜコンサルタントを目指す人から人気なのか

弊社サービスNewAceは、あなたのチャレンジを応援するコンサルタントの方向けのプラットフォームです。
案件のご紹介のほか、様々な相談も承っておりますので、是非下記よりご登録ください。


それでは、本章をチェックください。

MBBとは?マッキンゼー・BCG・ベインを徹底解説

MBBとは、世界を代表する戦略系コンサルティングファーム3社の頭文字を取った呼称です。

  • McKinsey & Company(マッキンゼー)
  • Boston Consulting Group(BCG)
  • Bain & Company(ベイン)

これら3社は、戦略コンサルの「御三家」とも呼ばれ、世界的に最も権威のある企業群として位置づけられています。

  • グローバル全体での売上・実績がトップクラス
  • Fortune 500や官公庁、大手金融などをクライアントに持つ
  • 年収水準、ブランド力、卒業後のキャリアで圧倒的な差別化

なぜMBBがここまで評価されているのか。

それは、「成果に直結する提言」「トップ層の人材」「実行支援力」が揃っているからです。

次は、各社の強みやカルチャーの違いを具体的に見ていきましょう。

MBB各社の特徴と強み

マッキンゼー・アンド・カンパニー

マッキンゼーは、1926年創業の世界最古の戦略コンサルティングファームです。

  • グローバル60カ国以上、130以上の拠点を持つ
  • 売上・従業員数ともにMBB最大規模
  • 政府系・金融系・製造業など幅広いクライアント層

特に「企業変革」「中長期戦略」「M&A支援」に強く、CEO・経営層への提言が中心です。

特徴的なのは、「問題解決思考(Problem Solving)」を徹底した育成方針。

  • 入社後のトレーニング制度が非常に充実
  • どの業界でも通用する“考える力”が身につく

また、卒業生が世界のリーダーになる確率も極めて高いことから、「出世ルート」としての魅力も群を抜きます。

ボストン コンサルティング グループ(BCG)

BCGは1963年創業、マッキンゼーに次ぐ規模を誇るグローバル戦略ファームです。

  • 世界50カ国以上に拠点を展開
  • 成長産業(テック・エネルギー・医療)に強み
  • 「BCGマトリックス」などの経営理論でも有名

BCGの最大の特徴は、「思想的リーダーシップ」。

  • 毎年発表されるインサイトレポートの質が高い
  • クライアントに新しい視座を与える力に定評

また、デジタル領域(BCG X)やサステナビリティ領域でも存在感を強めており、変革推進型の案件が多いのが特徴です。

チーム文化はフラットでディスカッション重視。「論理+共感」を重んじる人にフィットします。

ベイン・アンド・カンパニー

ベインは1973年創業の、比較的新しいが急成長中の戦略ファームです。

  • 実行支援・短期成果に強い
  • 顧客満足度がMBB内でトップクラス
  • 「Private Equity(PE)支援」に特化

最大の特徴は、クライアントとの“二人三脚型”プロジェクト。

  • 戦略提言だけでなく、現場での実行・モニタリングまで支援
  • コンサルタントが「現場に入り込む」スタイルが中心

また、カルチャーとして「People-first」が根付き、社員同士のつながり・チームワークを大切にする風土が魅力。

  • 転職後も支援が受けられるベインネットワーク
  • 個々の価値観に寄り添った柔軟なキャリア設計が可能

MBBが「御三家」と呼ばれる理由

なぜこの3社だけが「御三家」と呼ばれるのか。その理由は以下のとおりです。

  • 圧倒的なブランド力と実績(グローバル売上上位)
  • 高度な思考力と問題解決力を持つ人材が集結
  • 経営層と直接向き合い、企業の中核にインパクトを与える
  • 入社後の成長機会・卒業後のキャリア実績が群を抜く

「世界を動かすプロジェクトの中枢で、経営を変える仕事ができる」、それがMBBだけが持つ特権であり、最もキャリア価値の高いポジションといえる理由です。

次は、MBBの歴史や業界内での位置づけ、戦略の違いを詳しく見ていきましょう。

MBBの歴史と業界内での位置づけ

MBBは、それぞれ異なる起源と成長戦略を持ちつつ、世界の経営コンサル業界の頂点に立ち続けてきた企業群です。

  • マッキンゼー:コンサルの原点を築いたパイオニア
  • BCG:経営理論を生み出す“思想リーダー”
  • ベイン:実行力とクライアント密着で急成長

この3社は、単なる「コンサルファーム」ではなく、グローバル経済を動かすキープレイヤーでもあります。

MBBが選ばれる理由と成功する戦略

MBBが世界中で企業から選ばれ続ける理由は明確です。

  • エグゼクティブレベルに向けた課題解決力
  • グローバル事例とベストプラクティスの活用
  • 業界横断で通用する普遍的なフレームワーク思考

また、MBBの強さは「提案内容」だけでなく、「プロジェクトの運営力」にもあります。

  • 綿密なデータ分析
  • ロジックベースの課題整理
  • 社内調整やステークホルダー管理まで一気通貫で支援

これにより、企業の意思決定の質とスピードを飛躍的に高めることが可能となります

グローバルネットワークとクライアントへの影響力

MBBはいずれも、世界中の大企業・政府機関・大学・NPOと連携しています。

  • マッキンゼー:世界60カ国以上、130拠点
  • BCG:50カ国以上、90以上の拠点
  • ベイン:38カ国以上、60以上の拠点

このネットワークによって、

  • 各国の経済動向をリアルタイムで共有
  • 他国の成功事例を自社にローカライズ
  • 国境を越えたイノベーション支援が可能

特に近年は、「デジタル」「サステナビリティ」「新興国市場」において影響力を発揮

たとえば、ある新興国の金融機関がデジタルバンキングを始めた際、BCGが全体戦略からUX設計、実行支援までを担当。その国の金融インフラ変革に直結するインパクトを与えました。

各社の専門分野や強みの違い

MBBの中でも、それぞれの得意領域・文化に違いがあります。

たとえば、ベインでは「利益改善プロジェクト」が多く、現場での成果を短期で出すことが求められます。

一方、マッキンゼーは「業界の構造改革」など抽象度の高いテーマが中心で、スケールが大きい案件が多いです。

BCGは「企業と社会を両立する課題解決」を目指し、ESGやCSV(共通価値の創造)など新領域でも存在感を増しています。

他コンサル業界(BIG4やIT系)との比較

MBBと他のコンサルファーム(BIG4、ITコンサル)には、以下のような違いがあります。

このように、MBBは「経営そのものを変える提案」が中心。「本当に難しい問題を、最も優れた方法で解く」ことにこだわる集団です。

今回例示したBIG4と呼ばれるコンサルファームについては、下記記事にて解説しています。

そんなMBBに入るにはどうすれば良いか。次は、求められるスキルや選考対策を詳しく解説していきます。

MBBへの転職・就職のポイント

MBBは誰でも入れるわけではありませんが、正しい準備をすれば突破は可能です。

  • 求められるスキルを理解し、戦略的に対策する
  • 就活生・転職希望者ともに「ケース面接」が最大の壁

ここでは、MBBに入社・転職するために必要な要素を具体的に解説します。

求められるスキル・資質・採用基準

MBBが求める人材像には、以下のような共通点があります。

  • ロジカルシンキング(論理的思考力)
  • コミュニケーション能力(構造的説明力)
  • リーダーシップとチーム協調性
  • 知的好奇心と成長意欲

特に強調されるのは「問題解決力」。

  • フレームワークに頼らず、本質を捉える力
  • 答えのない課題に対して仮説を立て、検証する姿勢
  • 短時間で構造的に思考できるかどうか

経歴としては、以下の背景を持つ人が多く採用されています。

  • 東大・京大・早慶など上位大学出身
  • 外資金融・商社・メーカーの企画職
  • 弁護士・医師・MBAホルダーなどプロフェッショナル層

ただし、学歴・職歴が全てではありません。「実績」ではなく「ポテンシャル」を重視する傾向もあり、また異業種・未経験からの採用も一定数存在します。

選考では「この人なら、未経験でも急成長できる」と思わせるエッジが必要です。

ケース面接対策と選考プロセス

MBB選考の最大の特徴は「ケース面接」です。

これは、架空の経営課題に対して、その場で考え、解決策を提示するプロセスです。

  • 「A社は売上が落ちている。どうすべきか?」
  • 「市場参入戦略を立てよ」
  • 「M&Aを実施すべきか?」

評価されるのは「正解」ではなく、「思考の質と筋道」です。面接前には以下の準備が必要です。

  • 『東大生が書いた 問題を解く力の育て方』などの書籍
  • Victor ChengのCase Interview教材(英語)
  • 面接の繰り返し練習(友人・プロ講師など)

MBBの選考フロー(中途の場合)はおおよそ以下の通りです。

  1. 書類選考(レジュメ+職務経歴書)
  2. Webテスト・ケース課題(SPI・数的処理)
  3. 一次面接(現場コンサル・ケース)
  4. 二次面接(マネージャー・ケース)
  5. 最終面接(パートナー・ケース+人柄)

1社に複数回の面接があるため、事前準備と反復練習が極めて重要です。

MBB転職を成功させるエージェント活用術

MBBは一般には応募情報を出さない「クローズド求人」が多く、専門エージェントの利用が極めて重要です。

特におすすめのエージェントは以下です。

エージェントは「情報源」だけでなく、「戦略パートナー」として頼るべき存在です。

また、弊社NewAceでは、転職ではなく案件自体の紹介を行っております

ファームに転職せずに、コンサル案件を仕事として取り組んでみたい方にとってもオススメです。

副業でチャレンジできる案件も多くありますので、相談からでも登録してみてください

MBB転職の成功事例と選ばれる人材

実際にMBBに入った人の特徴をまとめると以下です。

  • 20代後半:総合商社営業→BCG(論理性+対人力)
  • 30代前半:外資ITコンサル→マッキンゼー(DX経験+ビジネス感度)
  • 40代前半:外資製薬→ベイン(専門性+マネジメント経験)

ポイントは、一貫したストーリーと「再現性のある成果」を語れること。

「なぜMBBなのか」「どんな価値を出せるか」がクリアであれば、業界未経験でも採用されます。

非公開求人やエージェント経由のメリット

MBBの求人は基本的に「非公開」で、採用数もごく限られています。

エージェント経由なら、

  • 候補者の強みを推薦状に落とし込んでくれる
  • ポジションやチームのフィット感を事前に確認できる
  • 合格後の条件交渉やキャリア設計の相談にも対応

特に競争が激しいMBBでは、「書類で落ちる人」と「通る人」は明確に分かれます。

プロの目を通すことで、合格確率は2〜3倍に上がるとも言われています。

次は、MBBでの実際のキャリアパスや、入社後どのような成長ができるかを見ていきましょう。

MBBでのキャリアパス・成長の魅力

MBBに入社する最大のメリットは、圧倒的な成長スピードとキャリアの広がりです。

  • 若いうちから経営層と議論できる環境
  • 多種多様な業界・課題に触れる経験
  • 卒業後の選択肢の広さ(いわゆる“パスポート”)

ここでは、MBBでの典型的なキャリアパスと、卒業後の進路例を紹介します。

プロジェクト規模とキャリアアップ事例

MBBのプロジェクトは、数千万円〜数億円規模で動くものが多数です。

  • 顧客:大手上場企業、政府機関、外資系大手
  • テーマ:事業戦略、グローバル展開、DX、M&Aなど

たとえば、マッキンゼーのプロジェクトでは、3〜5人のチーム編成が中心で、約3ヶ月単位でプロジェクトが動きます。

常に新しい業界・テーマへのチャレンジが続くといった点も、コンサルタントにとって魅力的でしょう。

その中でのキャリアパスは以下の通りです。

年次に関係なく、実力次第でスピード昇格もあり、20代後半でマネージャー昇進も現実的です。

卒業後のセカンドキャリアと活躍事例

MBB出身者は、「卒業後」にこそ真価を発揮します。

以下は、代表的なセカンドキャリアです。

MBBでは卒業生同士のネットワークも強力で、キャリア相談や転職紹介、資本提携や事業提携といったつながりが長期的な資産になります。

MBB出身という経歴自体が、信頼性の高い“ブランド”として市場価値を底上げしてくれます。

フリーコンサルとして独立される方も多いです。

弊社NewAceでもMBB出身者に多く登録いただいています。やりがいもある高収入案件をお探しの方は、是非登録してみてください。

次は、MBBに関して読者が抱きがちな疑問に答えるFAQコーナーです。

よくある質問(FAQ)

ここでは、MBB(マッキンゼー・BCG・ベイン)に関して多くの読者から寄せられる疑問に答えていきます。

MBBに入るのは東大・京大じゃないと無理ですか?

いいえ、必ずしも東大・京大である必要はありません

実際には、早慶や地方国公立大、海外大学出身者も多数います。

重要なのは「学歴」よりも、「地頭の良さ」「ロジカルシンキング」「リーダーシップ経験」です。

  • ケース面接での思考力
  • 論理的に伝える力
  • 自分だけのストーリー

これらがあれば、出身大学に関係なく内定は狙えます。

未経験からMBBに転職できますか?

可能です。

MBBは、未経験でも「ポテンシャル」と「成長意欲」があれば採用されます。

特に以下のような背景を持つ人はチャンスがあります。

  • 外資IT・総合商社・金融出身
  • エンジニアからのキャリアチェンジ
  • 大手企業の企画部門出身

業務経験よりも、「問題解決の素養」と「熱意ある準備」が重視されます。

年収はどれくらいですか?

役職や経験により異なりますが、以下が目安です。

  • アナリスト(新卒):700万〜900万円
  • コンサルタント(経験者):1,000万〜1,200万円
  • マネージャー:1,500万〜2,000万円以上
  • パートナー:3,000万円〜数億円規模

加えて、パフォーマンスボーナスやストックオプションなども付与されるケースがあります。

働き方は激務ですか?

はい、一定のハードさはあります。

  • 平均退社時間は22〜23時前後
  • 案件によっては土日対応もあり

ただし、近年は働き方改革が進み、以下のような柔軟対応も増えています。

  • 在宅勤務(リモート案件)
  • オフシーズンの長期休暇取得
  • 時短勤務制度(子育て支援)

「自己管理と成果」で評価される環境なので、上手くペース配分すれば継続可能です。

ベイン・BCG・マッキンゼー、どこが一番良いの?

どれが「最も良い」とは一概に言えません。

重要なのは「自分にフィットするカルチャーかどうか」です。

  • 論理とスピード:マッキンゼー
  • 柔軟性と思想性:BCG
  • 実行支援とチーム力:ベイン

事前にOB訪問やエージェント経由で情報を集め、自分に合う会社を見極めるのがおすすめです。

まとめ:MBBの魅力と戦略コンサルの未来

MBB(マッキンゼー・BCG・ベイン)は、世界最高峰の戦略コンサルファームです。

  • 経営者と共に企業の未来をつくる仕事
  • 若いうちから圧倒的な成長ができる環境
  • 卒業後も続く強力なキャリアパス

この3社は単なる“高年収企業”ではありません。

  • 「課題の本質に迫る力」
  • 「答えのない問いに挑む力」
  • 「社会を変えるインパクトを生み出す力」

これらを兼ね備えたプロフェッショナルを育てる場です。もし、あなたが

  • 「成長角度の高いキャリアを歩みたい」
  • 「自分の知性と情熱を、社会の課題解決に使いたい」
  • 「卒業後も選択肢に困らない“職業ブランド”を得たい」

と考えているなら、MBBは間違いなく挑戦する価値があります。

戦略コンサルという道は、決して簡単ではありません。

でも、その分、得られる成長と景色は“圧倒的”です。

自分の限界を越えて、世界を動かす仕事をしたいなら、MBBという選択肢を真剣に考えてみてください。

その挑戦が、あなたのキャリアを根本から変える第一歩になるはずです。

この記事を執筆した人

  • 長尾 浩平

    新規事業創出や事業戦略の専門家として、多様な業界での経験を持つコンサルタント兼起業家。
    東京工業大学大学院 生命理工学研究科、および中国・清華大学大学院 化学工学科を卒業。グローバル企業において研究開発、新規事業企画、新市場参入戦略の立案、M&A支援、DXコンサルティング、営業戦略策定など、多岐にわたる業務を担当。業界を横断した豊富な経験を活かし、事業成長と競争力強化を支援する総合コンサルティングを提供。
    2024年1月にVANES株式会社を創業し、企業の持続的成長を支援。変化の激しい市場環境において、戦略立案から実行支援まで一貫したアプローチで企業価値の最大化に貢献している。

Popular articles

人気記事

BCG出身の有名人に見るプロ経営者へのキャリアパス|なぜボストンコンサルティンググループは「社長」を量産できるのか

ポストコンサルのキャリア戦略|2026.01.21

BCG出身の有名人に見るプロ経営者へのキャリアパス|なぜボストンコンサルティンググループは「社長」を量産できるのか

日本のビジネス界を見渡すと、ある特定の出身母体を持つ経営者たちが、業界の垣根を超えて驚異的な成果を上げていることに気づきます。 ボ...

詳しくはこちら

外資系コンサルランキング決定版|年収・売上・人気で見る序列と、MBB・Big4・アクセンチュアの決定的な違い

ポストコンサルのキャリア戦略|2026.01.14

外資系コンサルランキング決定版|年収・売上・人気で見る序列と、MBB・Big4・アクセンチュアの決定的な違い

ビジネスエリートの登竜門として、常に人気ランキングの上位に君臨する外資系コンサルティングファーム。 圧倒的な高年収、グローバルな環...

詳しくはこちら

ソフトバンクの新規事業はなぜ注目される?2030年に向けた注目分野と方向性

ポストコンサルのキャリア戦略|2025.10.04

ソフトバンクの新規事業はなぜ注目される?2030年に向けた注目分野と方向性

ソフトバンク株式会社(以下、ソフトバンク)の新規事業戦略は、通信キャリアの枠を超え、社会全体のデジタル化を推進する「Beyond ...

詳しくはこちら

一覧を見る

Category

カテゴリー