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フリーコンサルBiz 評判・口コミ|2026年最新の実態を徹底分析

フリーコンサルBiz 評判・口コミ|2026年最新の実態を徹底分析

フリーコンサルのエージェント選び方

2025.10.02

フリーコンサルBizの評判が気になって、このページにたどり着いたのではないでしょうか。

フリーコンサルBizとは、アクシスコンサルティングが運営するフリーコンサルタント向けの案件紹介サービスです。

本記事では、プロジェクト支援100件超の実績を持つフリーコンサルエージェント運営者の視点から、フリーコンサルBizの口コミ・メリット・デメリットを解説します。

さらに、エージェント選びで見落としがちな「比較軸」も提示するので、あなたに合ったサービスを見つけるヒントにしてください。

この記事でわかること💡
  • フリーコンサルBiz(AXIS Solutions)の基本情報と特徴
  • 良い口コミ・悪い口コミの両面検証(出典付き)
  • 口コミだけでは見えない案件単価と領域の分析
  • エージェント選びで本当に見るべき5つの比較軸
  • 新規事業案件で求められるフリーコンサルのリアル

弊社サービスNewAceは、あなたのチャレンジを応援するコンサルタントの方向けのプラットフォームです。
案件のご紹介のほか、様々な相談も承っておりますので、是非下記よりご登録ください。


それでは、本章をチェックください。

目次

フリーコンサルBiz(AXIS Solutions)とは?基本情報と特徴

フリーコンサルBizの評判まとめ|直請け案件の豊富さや平均単価170万円前後など強み4つと、未経験者への案件紹介の難しさやスポット案件の少なさなど注意点4つを比較した図解

フリーコンサルBizは、コンサルタント転職支援で知られるアクシスコンサルティング株式会社が2016年に開始したサービスです。

現在は「AXIS Solutions」に名称変更されていますが、検索では旧名称が主流のため、本記事では「フリーコンサルBiz」の表記で統一します。

運営会社アクシスコンサルティングの概要

運営元のアクシスコンサルティングは2002年創業の人材紹介会社です。コンサル業界に特化した転職支援で20年以上の実績があり、東証グロース市場にも上場しています(証券コード:9344)。

項目内容
運営会社アクシスコンサルティング株式会社
設立2002年4月
転職支援実績累計75,000名以上
上場区分東証グロース(9344)
所在地東京都千代田区麹町4-8
サービス開始2016年(旧フリーコンサルBiz → 現AXIS Solutions)
💡 ポイント

上場企業が運営しているため、契約面・支払い面の信頼性は高いと言えます。転職支援で培った企業ネットワークがフリーコンサル案件にも活きている点が特徴です。

フリーコンサルBizの3つの主な特徴

フリーコンサルBizの強みは、大きく3つに整理できます。

  • 直請け(プライム)案件が豊富:事業会社の経営層との直接的な関係性により、中間マージンが少ない案件を保有
  • 高単価案件が多い:公開情報ベースで平均単価170万円前後。月額100万円以上の案件が中心
  • ハイブリッドなキャリア支援:フリーランスだけでなく、正社員への転職支援も同一グループ内で対応可能

ただし、これらは「公式情報と口コミから読み取れる一般的な特徴」です。実際の利用者はどう感じているのでしょうか。次のセクションで口コミを検証していきます。


フリーコンサルBizの良い評判・口コミ

フリーコンサルBizの公開案件の特徴と対処法|公開案件数約67件・非公開案件中心・クローズド紹介という実態3つと、条件絞り込み・登録して非公開案件取得・個別相談という対処法3つを比較した図解

フリーコンサルBizの口コミを調査すると、複数のポジティブな声が確認できます。公式サイトの「利用者の声」やGoogleのレビューから、代表的なものを紹介します。

「直請け案件が豊富で高単価」という声

「エンドクライアント直請けの案件が豊富で、単価面やテーマの独自性など、希望に見合う案件を継続的にご紹介いただいています」 ―コンサルタント歴25年・フリーランス歴11年の方(出典:フリーコンサルBiz公式サイト「利用者の声」)

フリーコンサルエージェントを複数使うと分かりますが、同じ案件が各社から紹介されることは珍しくありません。その中で「独自ルートの直請け案件」を持っているエージェントは限られます。

📊 NewAceデータ

NewAceでも独自案件比率は95%です。案件の非競合性はエージェント選びの重要な判断軸になります。

「独立前後のサポートが手厚い」という声

「スケジューリングや事前準備といった独立の手順に加え、生活を守るための保障制度までわかりやすくご紹介いただきました」 ―コンサルタント歴10年・フリーランス歴1年の方(出典:フリーコンサルBiz公式サイト「利用者の声」)

フリーランスとして独立する際、案件獲得以外にも税務・保険・退職交渉など多くの論点があります。フリーコンサルBizの場合、転職支援事業の知見を活かして退職交渉までサポートしてもらえる点は大きな安心材料でしょう。

独立準備の全体像を把握したい方は、フリーコンサル独立ガイド|準備から案件獲得まで実データで解説も合わせて読むと理解が深まります。

「正社員に戻るキャリア支援も可能」という声

「フリーランスも正社員も”ひとつの選択肢”として中長期的な視点でキャリア支援をしてもらえるアクシスさんのスタンスがとてもマッチしています」 ―コンサルタント歴13年・フリーランス歴5年の方(出典:フリーコンサルBiz公式サイト「利用者の声」)

フリーランスを続けるか、正社員に戻るか。この選択に迷う場面は、キャリアの中で何度も訪れます。「フリーコンサル案件」と「正社員転職」の両方を同じグループで相談できるのは、アクシスコンサルティングならではの強みです。

フリーランスから正社員に戻ることを検討する方は、フリーコンサルから会社員に戻る選択肢の解説も参考にしてください。

💡 ポイント

良い口コミに共通するのは「独自案件の質」「独立前後のサポート」「キャリア選択肢の広さ」の3点。いずれも転職エージェント20年超の蓄積が土台になっています。


フリーコンサルBizの悪い評判・デメリット

公平な判断のためには、ネガティブな口コミにも目を向ける必要があります。Googleのレビューなどから確認できた声を紹介します。

案件の難易度が高く紹介されないケースがある

「履歴書職務経歴書をお送りした所、紹介できる案件はないと言われました」 ―Googleレビューより

フリーコンサルBizはハイクラスの直請け案件が中心です。そのため、コンサルティングファームや事業会社での一定の実務経験がないと、案件紹介に至らないケースがあります。

  • 対処法①:職務経歴書の記載を見直し、コンサルスキルが伝わる表現に修正する
  • 対処法②:複数のエージェントに登録して、案件の間口を広げる
  • 対処法③:まずは副業・低稼働案件を扱うエージェントで実績を積む

選ばれるレジュメの書き方については、フリーコンサルの職務経歴書で選ばれる7つのコツで詳しく解説しています。

担当者の対応にばらつきがあるという声

「レスが遅すぎる。やる気がないなら紹介してこないで欲しい」 ―Googleレビューより

これはフリーコンサルBizに限らず、エージェントサービス全般に起こりうる問題です。担当者個人の力量やコミュニケーションスタイルとの相性は、登録してみないと分かりません。

💡 ポイント

担当者と合わないと感じた場合は、遠慮せず変更を依頼しましょう。また、1社に頼り切るのではなく、領域特化型と汎用型のエージェントを2〜3社併用するのが安定運用のコツです。

エージェント選びで失敗しないコツは、エージェント選びで失敗しない5つのポイントにまとめています。

公開案件が少なく低稼働案件が限定的

フリーコンサルBizの公開案件は約67件(2026年1月時点)と、決して多くはありません。また、公開案件のほとんどが稼働率100%で、週2〜3日の低稼働案件は限られています。

項目フリーコンサルBiz
公開案件数約67件
稼働率100%案件の比率大半
絞り込み検索機能なし(日付順のみ)

自分で案件を探して応募するスタイルを好む方には、やや不便に感じる可能性があります。非公開案件はエージェント経由で紹介されるため、まずは登録して相談してみるのが現実的です。

副業や低稼働で始めたい方は、副業としてのフリーコンサルの働き方と低稼働案件の魅力もご覧ください。


フリーコンサルBizの案件単価と領域を分析

口コミだけでは見えてこないポイントがあります。それが「案件の単価水準」と「案件の領域」です。ここでは客観データをもとに掘り下げます。

単価相場はどのくらい?他エージェントとの比較

フリーコンサル市場全体の月額単価は平均149万円(出典:case-search.jp、約500件の案件分析データ)。

フリーコンサルBizは直請け案件が多いため、平均単価170万円前後と市場水準を上回る傾向にあります。

エージェント平均単価帯案件の強み領域
フリーコンサルBiz170万円前後IT/PMO/戦略/M&A
ハイパフォコンサル120万〜200万円IT/AI/SAP/PMO
NewAce120万〜300万円新規事業(案件の80%)
プロコネクト170万円前後戦略/業務/IT
📊 NewAceデータ

NewAceの平均単価帯は120万〜300万円/月、最高月額300万円の実績があります。新規事業案件は通常のPMO案件より専門性が求められるため、単価水準が高くなる傾向があります。

単価アップの具体的な戦略と交渉術については、フリーコンサルが月額300万円を生んだ単価アップ戦略で詳しく解説しています。

案件領域の偏り:IT/PMOが中心、新規事業は少なめ

フリーコンサルBizの公開案件を分析すると、IT関連・PMO・業務改善・M&Aが中心です。一方で「新規事業立ち上げ」に特化した案件はほとんど見当たりません。

これはフリーコンサルBizが悪いという話ではなく、エージェントには「得意領域」があるということです。

新規事業領域は案件の性質が特殊で、0→1フェーズの不確実性に対応できる人材のマッチングには専門的な目利きが必要になります。

🗣 代表コメント

「私自身、コンサルファーム時代にIT/PMO案件も新規事業案件も経験しました。両者ではクライアントから求められるスキルセットがまったく異なります。新規事業は”正解のないテーマ”に向き合う力が問われるため、マッチングの精度がプロジェクト成否を大きく左右します」

あなたが求める案件領域によって、最適なエージェントは変わります。

次のセクションでは、その選び方のフレームワークを解説します。


エージェント選びで本当に見るべき5つの比較軸

フリーコンサルBizの評判を調べている方の多くは、「結局どのエージェントが自分に合うのか」を知りたいはずです。ここでは、口コミや知名度だけに頼らないための5つの比較軸を提示します。

比較軸①:独自案件の比率と領域特化度

エージェント選びで最初に確認すべきは「そのエージェントにしかない案件がどれだけあるか」です。複数社に登録して同じ案件ばかり紹介されるなら、わざわざ増やす意味がありません。

  • フリーコンサルBiz:転職事業由来の企業ネットワークによる独自ルート案件あり
  • NewAce:案件の95%が独自案件、80%が新規事業関連
💡 ポイント

「独自案件比率」はエージェントの質を測るバロメーターです。問い合わせ時に「御社独自の案件はどのくらいありますか?」と聞いてみてください。

比較軸②:稼働中のフォロー体制と継続率

案件紹介時のサポートは手厚くても、「稼働が始まったら放置」というエージェントは少なくありません。プロジェクト中のトラブル対応や契約更新の交渉を支援してくれるかどうかは、長期的な安定に直結します。

  • フリーコンサルBiz:転職支援のノウハウを活かしたキャリアサポートが特徴
  • NewAce:月次面談、単価交渉代行、契約更新支援。継続率85%

契約を長く更新されるための信頼構築のノウハウは、フリーコンサルが契約を更新され続けるための全ノウハウで解説しています。

比較軸③:単価交渉力とマージンの透明性

エージェントのマージン構造は、あなたの手取り額に直接影響します。クライアントへの提示額とあなたへの支払い額の差がどの程度か、交渉を代行してくれるかは事前に確認しましょう。

  • 確認ポイント:「マージン率はどのくらいですか?」「単価交渉は代行してもらえますか?」
  • NewAceでは単価交渉の代行を行い、コンサルタントの報酬最大化をサポートしています

比較軸④:代表・運営者のバックグラウンド

エージェントの質は、運営者がコンサル業務を本当に理解しているかに左右されます。営業力が高くても現場感のないエージェントでは、ミスマッチが起きやすいからです。

🗣 代表コメント

「エージェントの担当者にコンサル経験がないと”スキルの言語化”がズレることがあります。私はファーム出身で、かつ事業会社側で新規事業を立ち上げた経験があるので、コンサルタントとクライアント双方の視点でマッチングを行えることがNewAceの強みだと考えています」

比較軸⑤:キャリアの選択肢の幅

フリーランスを続けるか、正社員に戻るか。その時々のライフステージで最適解は変わります。

  • フリーコンサルBiz:グループ内で正社員転職も支援可能(アクシスコンサルティング)
  • NewAce:新規事業領域に特化したキャリア相談、事業会社への橋渡しも対応
比較軸フリーコンサルBizNewAce
独自案件比率高い(転職事業由来)95%(新規事業特化)
フォロー体制キャリアサポートあり月次面談・単価交渉代行・継続率85%
単価交渉記載なし代行対応あり
運営者の現場経験人材紹介のプロコンサル出身+事業立ち上げ経験者
キャリア選択肢フリーランス+正社員転職新規事業特化のキャリア設計

あなたがIT/PMO/戦略領域の汎用的な案件を幅広く求めるなら、フリーコンサルBizは有力な選択肢です。

一方で「新規事業に携わりたい」「0→1フェーズで事業を動かしたい」なら、その領域に特化したエージェントを併用するのがおすすめです。

他のエージェントも含めた網羅的な比較は、フリーコンサルエージェントおすすめ35選比較ガイドをご覧ください。


【代表が語る】新規事業案件で”本当に求められる”フリーコンサルとは

ここからは、NewAce代表の視点で「新規事業案件の実態」をお伝えします。フリーコンサルBizのようなIT/PMO中心のエージェントとは異なる世界がそこにはあります。

コンサルファーム出身者が新規事業案件で苦労するポイント

戦略ファーム出身者は、分析力やフレームワークの活用力に優れています。しかし新規事業の0→1フェーズでは、それだけでは通用しない場面が多々あります。

🗣 代表コメント

「私がファーム時代に最も戸惑ったのは、”情報が揃わないまま意思決定を迫られる”場面でした。通常のコンサル案件なら市場調査→分析→提言という流れが成り立ちます。しかし新規事業は仮説を立てて即座にMVP(最小限の製品)を回し、ユーザーの反応を見ながら軌道修正していく。分析の完璧さよりも”仮説検証のスピード”が問われる世界です」

新規事業案件で求められるスキルは、従来のコンサル案件とは異なります。

  • 仮説検証の設計力:限られた情報で仮説を立て、素早く検証サイクルを回す能力
  • 意思決定の支援力:クライアントが「やるか・やめるか」を判断できる材料を、短期間で提供する力
  • 実行推進力:提言で終わらず、プロトタイプ開発やユーザーインタビューまで伴走する姿勢

新規事業のフリーコンサルに必要なスキルや将来性は、新規事業に強いフリーコンサルの働き方と将来性の分析で詳しく解説しています。

事業会社が外部コンサルに本当に期待していること

NewAceでは100件以上のプロジェクトを通じて、事業会社側の声も多く聞いてきました。そこから分かったのは「きれいな戦略資料」を求めている企業は少数派だということです。

📊 NewAceデータ

NewAce登録プロの調査(対象100名)では、91%が「外部プロとして最も貢献できるのは”意思決定の加速”」と回答しています(出典:PR TIMES 2025年10月23日掲載プレスリリース)。
事業会社の新規事業担当者が本当に求めているのは、「一緒に手を動かしてくれるパートナー」です。戦略の壁打ち相手であると同時に、PMF(プロダクトマーケットフィット)に至るまで伴走してくれる存在が求められています。

NewAceが新規事業案件に特化する理由と実績データ

NewAceが新規事業に特化しているのは、代表自身が「コンサルファーム」と「事業会社での新規事業立ち上げ」の両方を経験しているからです。

両サイドの課題を理解したうえで、最適なマッチングを行える体制を目指しています。

NewAce実績数値
登録コンサルタント100名以上(McKinsey、BCG、Deloitte等出身者を含む)
プロジェクト参画実績100件以上
新規事業案件の比率80%
独自案件の比率95%
継続率85%
最高月額単価300万円
平均単価帯120万〜300万円/月

フリーコンサルとして高い評価を受ける人の共通点については、エージェントが明かす高評価フリーコンサルの5つの条件も参考にしてください。


フリーコンサルBizに関するよくある質問

フリーコンサルBizの利用を検討する方から多く寄せられる質問をまとめました。

Q1. フリーコンサルBizの利用料はかかりますか?

コンサルタント側の利用料は無料です。

エージェントはクライアント企業から受け取るマージン(手数料)で運営されています。登録・面談・案件紹介のいずれも費用はかかりません。

Q2. 他のエージェントと併用しても大丈夫ですか?

併用はまったく問題ありません。

むしろ、汎用型エージェント(フリーコンサルBiz等)と領域特化型エージェント(NewAce等)を組み合わせることで、案件の幅が広がり、途切れるリスクも減らせます。

💡 ポイント

安定的に稼ぎ続けているフリーコンサルの多くは、2〜3社のエージェントを併用しています。

Q3. コンサル未経験でも登録できますか?

フリーコンサルBizはハイクラスの直請け案件が中心のため、コンサルファームまたは事業会社でのプロジェクト経験が求められます。

未経験の方は、フリーコンサル未経験からの始め方を100件の実績から解説した記事も参考にしてください。

Q4. 新規事業案件に強いエージェントはどこですか?

新規事業に特化したエージェントとして、NewAce(VANES株式会社)があります。

案件の80%が新規事業関連で、平均単価帯は120万〜300万円/月です。通信・金融・製薬・IT/SaaSなど幅広い業種の新規事業プロジェクトを扱っています。

Q5. フリーコンサルBizの名称がAXIS Solutionsに変わったのですか?

はい。フリーコンサルBizは現在「AXIS Solutions」に名称変更されています。

運営会社(アクシスコンサルティング)やサービス内容に変更はありません。Googleで検索する際は旧名称「フリーコンサルBiz」のほうが情報が見つかりやすい状況です。


まとめ:フリーコンサルBizの評判と、あなたに合うエージェントの選び方

フリーコンサルBizは、アクシスコンサルティングの20年超の転職支援ネットワークを活かした直請け案件と高単価が魅力のエージェントです。

口コミではサポートの手厚さやキャリア支援の幅広さが評価されている一方、案件難易度の高さや担当者の質のばらつきに関するネガティブな声もありました。

フリーコンサルBizが向いている人

  • IT/PMO/戦略/M&A領域で安定的に案件を得たい方
  • フリーランスと正社員の両方のキャリアパスを持っておきたい方
  • 上場企業運営の安心感を重視する方

新規事業の案件を探しているなら

一方で、「新規事業の0→1に関わりたい」「事業立ち上げフェーズで自分のスキルを活かしたい」と考えている方には、その領域に特化したエージェントとの併用をおすすめします。

NewAceはプロジェクト支援100件超の実績から、新規事業における外部人材の最適な配置を知り尽くしています。

独自案件95%、継続率85%、平均単価120万〜300万円/月。代表自身がコンサルファーム出身かつ事業立ち上げ経験者だからこそ実現できるマッチング精度が、あなたの次のキャリアを後押しします。

ポストコンサルの独立か転職かの判断で迷っている方は、ポストコンサルで後悔しないための意思決定ロードマップも合わせてお読みください。

この記事を執筆した人

  • 長尾 浩平

    新規事業創出や事業戦略の専門家として、多様な業界での経験を持つコンサルタント兼起業家。 東京工業大学大学院 生命理工学研究科、および中国・清華大学大学院 化学工学科を卒業。グローバル企業において研究開発、新規事業企画、新市場参入戦略の立案、M&A支援、DXコンサルティング、営業戦略策定など、多岐にわたる業務を担当。業界を横断した豊富な経験を活かし、事業成長と競争力強化を支援する総合コンサルティングを提供。 2024年1月にVANES株式会社を創業し、企業の持続的成長を支援。変化の激しい市場環境において、戦略立案から実行支援まで一貫したアプローチで企業価値の最大化に貢献している。

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